創刊号のトップイメージは内覧段階で散々な評判だったので、早々に差し替える羽目になりましたが、この悪い流れは創刊第2号でも断ち切れませんでした...
創刊2月号は「東京タワーと少しほころんだ梅」をモチーフにしようということで、1月中に撮影場所は目星を付けておいたのですが、天候に恵まれず延び延びになってしまい、結局創刊号のままで公開。
ところが、創刊第2号をリリースした翌朝は絶好の天気で、よーしこれなら!とデジカメを引っ掴んで撮影場所に向かいました。
ところが、何と肝心の梅がでっかいビルの陰に入ってしまい、東京タワーとの明度差があまりにも大きくて絵になりませんでした(ちなみに頭のないガンダムそっくりのD☆C☆M☆のビルです...)。4枚撮ってあきらめました。
で、結局なんとか使える写真が撮れたのが今日。
急いで帰り、トップイメージを差し替えましたが、早春らしくて自分ではまあまあと思っています...
実は、ウダウダしている間にとうとうデジタル1眼レフをゲットしてしまいました。
よって、この画像は新しいカメラで撮影しました。
いままでは、一眼レフなんていらないさ!と思っていたのですが、「今月の特集」や「アンテナショップ揃い踏み」の取材と撮影をお願いしているライターさんがS社のデジタル一眼レフで撮った写真をPhotoshopで調整している最中に、なんで自分のカメラの画像とこんなに違うのか、という疑問が頭に浮かび、そうか!やっぱりカメラの違いだと都合良く?結論を出してしまったのです。
で、ある日、たまたまお散歩の途中でY電機に立ち寄ったところ、C社の型落ちデジタル1眼レフがWズーム付きで、えっと思うような値段だったのです...気がついたときはすでに...(笑)
しかし、違いはカメラだけではなかったのです...
創刊2月号は「東京タワーと少しほころんだ梅」をモチーフにしようということで、1月中に撮影場所は目星を付けておいたのですが、天候に恵まれず延び延びになってしまい、結局創刊号のままで公開。
ところが、創刊第2号をリリースした翌朝は絶好の天気で、よーしこれなら!とデジカメを引っ掴んで撮影場所に向かいました。
ところが、何と肝心の梅がでっかいビルの陰に入ってしまい、東京タワーとの明度差があまりにも大きくて絵になりませんでした(ちなみに頭のないガンダムそっくりのD☆C☆M☆のビルです...)。4枚撮ってあきらめました。
で、結局なんとか使える写真が撮れたのが今日。
急いで帰り、トップイメージを差し替えましたが、早春らしくて自分ではまあまあと思っています...
実は、ウダウダしている間にとうとうデジタル1眼レフをゲットしてしまいました。
よって、この画像は新しいカメラで撮影しました。
いままでは、一眼レフなんていらないさ!と思っていたのですが、「今月の特集」や「アンテナショップ揃い踏み」の取材と撮影をお願いしているライターさんがS社のデジタル一眼レフで撮った写真をPhotoshopで調整している最中に、なんで自分のカメラの画像とこんなに違うのか、という疑問が頭に浮かび、そうか!やっぱりカメラの違いだと都合良く?結論を出してしまったのです。
で、ある日、たまたまお散歩の途中でY電機に立ち寄ったところ、C社の型落ちデジタル1眼レフがWズーム付きで、えっと思うような値段だったのです...気がついたときはすでに...(笑)
しかし、違いはカメラだけではなかったのです...

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